« 2014年6月 | トップページ | 2014年11月 »

2014年10月

2014年10月19日 (日)

最近、ドキドキワクワクがない・・・プログラム言語的な意味で

最近、JavaかPL/SQLしか触ってない。

どっちも、もう熟れた(←こなれた ってこう書くのね!)言語で、なんだかつまんない。

新しい概念を理解する際の、ドキドキワクワク感がない・・・

ちまたでは、どんなプログラミング言語が旬なんだろう・・・

ということで調べてみた。

TIOBE Software: Tiobe Index

そういえば、2年前位前にもそんな趣旨で調べた記録があったっけ。

そのころは、「Java」 -> 「C」 -> 「C#」 -> 「C++」 -> 「Objective-C」 の順でした。

今回は、「C」 -> 「Java」 -> 「Objective-C」 -> 「C++」 -> 「C#」 の順でした。

Java陥落!

まあ、2年程度ではあまり変わらないモノなのか??

COBOLとかPL/I、FORTRANなんては、いまどうなっているんだ?

動くには動いているらしいが、知識継承は大丈夫なのだろうか。

っていってもホスト系だから開発環境や相性問題は心配しなくて良いから、ある意味楽ね。

最近の自分トピックとしては、言語じゃないけど、Antがさっぱり分からん。

上手く使えば、かなり自動化されるはずなんだが、、、

勉強する気が起きないのはなぜなんだ・・・(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2014年10月12日 (日)

休火山・死火山という分類は廃止

先日、御嶽山が噴火しました。これで思い出したのが、

「休火山・死火山という分類は廃止された」

というもの。たしか、雲仙普賢岳のビジターセンター、というか正確には

雲仙お山の情報館(国立公園雲仙の自然情報)

というところで聞いて、びっくりした記憶があります。

結局のところ、いつ噴火するか分からないって言うリスクが、どの山にも多かれ少なかれ

存在すると。

雲仙普賢岳の規模は、現地に行ってみてみると、よく分かるのですが非常に広範囲に

渡っており、自然の驚異に驚かされます。

が、今回はそれを上回る規模の死傷者が出たとのこと。

近年、登山が流行しているということ、警戒レベルが1のままだったことが原因じゃないかなと。

警戒レベルを上げればいいというのも難しいところで、警報を出しすぎて、

オオカミ少年となるのも問題だし、出さないなら出さないで、こうなったときに非難される・・

私としては、火山性地震の頻度なんかの「事実」を、ビジターセンターなり、

各種登山小屋や宿泊施設なりに、掲示すれば少しは自分で判断する人が増えるのではと。

これから台風も来ますが、リスクは自分自身で判断(コントロール)するしかないです。

あのゴルゴ13ですら、

「おれが、うさぎのように臆病だからだ…だが…臆病のせいでこうして生きている」

ですからね。

度胸試しなんて意味ないんですよ。

リスクといえば(!?)、冠水したときの避難の際に、なんで膝下くらいの水でも、

ゴムボートに乗せるのかが不思議。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2014年10月 5日 (日)

エンツォフェラーリに遭遇

最近ブログの更新してないので、久しぶりに、ネタ投下。

Photo


エンツォフェラーリに遭遇!

Wikiによると、世界に400台、日本に33台しかない、超レア&スーパーな車です。

いや~芸術品デスナ、これは。この車になら、ぶち抜かれても許せるっ!

眼福でした。

クラブミーティングの行き帰り等で、周りもフェラーリだらけになりそうなモンですが、

今回は、これ1台だけでした。

近くにNSXがいたけど、同じグループだったのかな?

望ましくは、エンジン音を聞きたかった・・・

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2014年6月 | トップページ | 2014年11月 »